2024/07/07 08:48
こんにちは、TOMOです。
最近、周囲で胎内記憶に関することをよく目にするので、
店主の胎内記憶も、ちょっと書いていこうかと思いまして、
ブログを書いています。
池川明先生が、胎内記憶では有名です。
ホームページは、こちら
店主は、この方にお会いしたことはないのですが、
ちょっと共通項があるなぁと思っています。
大人になってから、胎内記憶を覚えている人って、
凄く少ないとは思いますが、
店主の場合は、こんな感じでした…
店主がお空の上で、お母さんのお腹の中に入る時って、
大きな土管みたいな滑り台を通ってきました。
その滑り台に入る時に、
3年後に生まれてくる妹と、
どっちが先にお母さんのお腹に入る?って話をしたのを覚えていまして、
妹が
「先にどうぞ、どうぞ」って
言ってくれたので、
ではお先に~。と言って、
土管の中に入って、滑り台を降りてきたことを覚えています。
そして、これはRASをやってもらった時に思い出したのですが、
お母さんのお腹で、
精子と卵子が受精した瞬間に入ったみたいでして、
その時、両親は大喧嘩中…!!
長い滑り台を通って、着いたーと思ったら、
そんな状況でして、
え?
お母さん、お父さん、大丈夫!?
って、めっちゃ不安を抱えながら、
お母さんのお腹に入ったことを思い出しました。
(受精の瞬間も、色々ありまして、
精子が卵子の真ん中をズドーンと射貫く形で
受精すると、細胞分裂がスムーズに進むということで、
大谷選手的なスーパーマンが細胞レベルで形成されて行くらしいです。
なので、アーユルヴェーダの世界とかではよく言われているはずで、
受精の瞬間に向けて、両親となる男女の精神と体を整えることの大切さが説かれているはず。)
とはいえ、妹にこの両親の大喧嘩の瞬間を見せないで済んだことは、
良かったと思っているみたいでして、
両親の喧嘩のエネルギーを受けるのは、私でよかったとも感じていたみたいです。
そして、あとはお母さんを幸せにして、ニコニコしてもらうってことに、
力を注ぎだしたみたいです。
店主の名前が「友子」って、
何かと何かを繋ぐって意味の感じを与えられたり、
あとは、母が愛されないって心を痛めていた時も、
彼女は隠そうとしていたのですが、
子供に隠すのって無理で、
店主は丁寧にそれをコピーして、
お母さんは愛されているよって気づいてもらいたくて、
鏡として見せたりしていたようです。
(我ながら健気だ。。。)
なので、店主はこういう経緯も関係しているので、
人より早くエゴの吸収が始まったみたいでした。
普通、エゴの吸収は生後1歳くらいから25歳くらいまでらしいのですが、
店主の場合は、生後1か月から21歳くらいまでだそうです。
ただ、うちの両親は、
昭和の時代の恋愛の末に、結婚したので、
好きなのに、嫌いーっていう
ひねくれた恋愛観までは、店主、察知することが出来ず、
ずっと愛し合っていたのに、ずっと嫌い合っていると
幼心に信じ込んでいた話は、ちょっと笑い話です。
(これを知った時は、目から鱗でした。)
わが子が来てくれるかどうかは分かりませんが、
この胎内記憶があるので、
なるべくパートナーとは喧嘩せずに、
子供を迎えたいものだなと感じます。
必要な方に届きますように
TOMO
a day
素敵な日々を

